小説新人賞を目指す芸人ウェルダン穂積の「ポケットの中の闘争」

by堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積~ポケットの中と呼ばれてもいい、僕は自由のための闘争をする~(*‘∀‘)

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半沢直樹おもろいで〜 #tbs #hanzawa

半沢直樹のBlu-rayboxをやっと見る時間を作れそうだ。

第一話を見直すと
とりあえず緊張感、カメラワークなどどれをとっても普通にいい。

なぜか勧善懲悪と呼ばれたが
追い詰められた相手がその場で持病の発作で倒れる(波野@ラサール石井)

「あんたが本当は悪い奴なんじゃないかと思えてきました」(竹下@赤井英和)

決して単純な構図で物語は動かない。
ただ国税局の黒崎、そして半沢自身のキャラがとてつもなく立っていて
倍返しのセリフだけが先行したうえに人気がですぎたので印象が勧善懲悪でわかりやすい、と言われただけではないのか。

アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」も話題が爆発しすぎて当初リアルタイムの時には過激な描写とギャップで釣っていると呼ばれたりもしたが、見直せばしっかりとできている、のと同じだ。

物語とキャラクターの動き方が劇的でガンダムでいうと
東田(@宇梶剛士)がガルマで、黒崎(@片岡愛之助)がランバ・ラルくらいの存在感があるように思えた。
短い出番のキャラクターでもすんごい存在感がある。

半沢一人を倒すために画策する支店長たち。
さしずめ半沢はガンダムというところか。

そして余裕をみせるシャア(大和田常務)がでる。

今、原作も読みながら見ているのだけれど、
ドラマ半沢直樹は普通に見直して唸るくらいおもろいで~
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http://ameblo.jp/welldonehozumi/entry-11532931824.html" target="" title="" class="">=告知(お笑い・ボランティ活動・書籍など)=

「愛や夢」を大切に思うこと。

日本のサブカルチャーが熱病から醒めたドン・キホーテのように虚しいニ

ヒリズムに覆われないためにリアルに打ち勝たなければいけない。

無数の解釈から、ひとつの願いを語る勝手を少しだけ許していただきたい。(「たかがアキバ、されど秋葉原」より抜粋)