堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積の「ポケットの中の闘争」

by堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積~ポケットの中と呼ばれてもいい、僕は自由のための闘争をする~(*‘∀‘)

MENU

人生は雪かきだ!

いや、ちげえから!
雪かきじゃねえから!

雪かき。実におもしろい!

いや、ガリレオ古いから!

自分の家の前を掻くと思うのだけれど
やってないと

あー、あの家はねー。
と囁かれるし、逆にしっかりやると

おーさすが。となる。
別に世間体というわけではないが
実際に危ないし歩行者が安心して歩けるように意識しているかどうかの問題なので大事だ。

そして、
歩行者が足元見ながら歩く状態から

普通に歩けるまでかけば30点
すれ違えるほどかけば50点
車が通れるまでかければ80点
さらに
雪だるまを作って置いておけば90点

雪だるまをピカチュウの形にしていたら
95点

その雪だるまに
「選挙に行こう」などメッセージが書いてあれば100点

になる。と勝手に基準を作った。

そう、基準といえば、
私のお隣さんがすごい雪を綺麗にかいていて、道も広かったので
それが基準になった。

負けてたまるか、と。

そう、自分が基準を作れるということはそうそうない。これは面白かった。

除雪用具の性能の差が除雪の決定的違いでないことを教えてやる!

私は隣のアパートの一人暮らししている若者の階段までかいてきた。

階段が普通に坂になってたから・・・。

アパートぐらしの人が除雪のできるスコップなど持っているわけがない。

お隣だからかかないというのはハッキリ言って間違いだ。

軽く近所の人とお話もできたし、
まーいいんじゃないだろうか。

歩きながら、大人が笑っていた。
雪はすごいな。

ーーーーーーー
新宿そっくり館キサラ今月は残り
9日、19日、22日、28日です!

class="">ウェルダン公式HPもどうぞ
告知(お笑い・ボランティ活動・書籍など)

「愛や夢」を大切に思うこと。

日本のサブカルチャーが熱病から醒めたドン・キホーテのように虚しいニ

ヒリズムに覆われないためにリアルに打ち勝たなければいけない。

無数の解釈から、ひとつの願いを語る勝手を少しだけ許していただきたい。(「たかがアキバ、されど秋葉原」より抜粋)