堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積の「ポケットの中の闘争」

by堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積~ポケットの中と呼ばれてもいい、僕は自由のための闘争をする~(*‘∀‘)

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ももクロ映画の黒木華さんの演技すごいから、「幕が上がる」 #ももクロ



黒木華(くろき はる)ですから、「はな」じゃないですから!!
・・・・僕も間違えてました。

Wikipediaにも冒頭に・・・まさにはなっから書いてあるほど
間違いが多いという。

だから
「あのさー、ももクロの映画で演技光ってたよねー、あの演劇部のあの美術の先生・・・」

「あー黒木はなね!」

と完全に罠を張ることができる。

?どこかで・・・・やはりあの人、日本人で四人目の快挙を遂げたベルリン国際映画祭で賞(最優秀女優)を獲った人でした。
神が降りてくる演技とはああいういものか。

で、実はなにかというと、

知り合いのモノノフに

なんか、ブログの文字数少なくない?

と言われて、「幕が上がる」の感想にガッカリされたので
いえいえ、もっと書きたいことが山とあるよ、ということで

もすこし書いてみたい。

「台詞はしっかり正確に!!!!偶然に頼ってはダメよ」

と厳しく演技指導する黒木さん。

僕らウェルダンの漫才の未熟さから身につまされるようだった。

その通りだ、
稽古、稽古、
人がなにかを磨くひたむきな姿は素晴らしい。

それはなんだろう・・・・誰にも、なににも当てはめられるのではないだろうか。

洗練されたもの、あるいは、
洗練しようと努力するもの、は
美しい。

驕りや当てつけ、そんなものがあれば、それは現れるし、
人の性格もみてとれる。

・・・打ち込む人のありようは奥が深い。


そして、ハンバーグをレストランで食べるシーンの
ハンバーグのうまそうなこと・・・しおりんの食べっぷりの良いことw


れにちゃんことガルルwは安定して一番綺麗だったように見えるし、
あーりんはお父さんとの思い出を演技するシーンが光っている。
ももかはすんごくおいしい役でズルいくらい惹かれる
夏菜子は・・・・あれ、主役なのに、・・・
あの特殊な役回りだからか、すべてを包み込む役になっている。

序盤で、一番落ち着いてしっかりしているはずの夏菜子が
お客さんの反応の悪さに動揺して段取りを間違えかけるシーンが序盤では印象に残る。

あの物語はやはり、なにか渋みみたいのがある。

だから冒頭のあのシーンに繋がるのか・・・

確かに、
もう一回観てみたくなるかも。

銀河鉄道の夜、を持ってくるあたりが
平田オリザさんの本気の本気度が伝わってくる。

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