堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積の「ポケットの中の闘争」

by堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積~ポケットの中と呼ばれてもいい、僕は自由のための闘争をする~(*‘∀‘)

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作家性を求めてる?作家性とはなんだろう?

 

ゲームでもなんでも僕は作家性を求めているんじゃないか?

 

たまに使われるこの言葉

 

明確は定義はないらしいが

 

作り手の独自性、アイデンティティがどこまで反映されているか

だといい、作家性の高いものほど大衆性が失われやすいという。

 

逆を考えるとわかりやすい

作家性の薄まる要素として

 

「ただ売れるために作られる」「流行りや定番のアイコンを入れるだけ」

 

となる

江川達也さんが「君の名は。」を批判して炎上したので

知られるが

 

あの映画をキャッチーなコンテンツの詰め合わせだ、と

解釈してしまうと、そういう言葉がでるのではないか。

 

作家性の高いという「人喰いの大鷲トリコ」などはすごく興味がある。

 

人の生き方にも、ブログにも、

いろんな場面で、作家性、というのはあるのだと思う。

 

僕が僕であるために守れなければいけないもの

そうでなくては、ただ場当たり的なものの羅列でしかない

 

それはプロには求められるものなのだろう。

ワクワクするもの、心が輝くものであれば、

なんだってよいのではないか。