堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積の「ポケットの中の闘争」

by堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積~ポケットの中と呼ばれてもいい、僕は自由のための闘争をする~(*‘∀‘)

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結局ドラクエ11は結局おもしろいのか?どうなのか?

ポップな話題行きましょう(;´∀`)

 

 

まだ道半ばですが

 

ファミ通のレビューでも3DSもPS4も満点を叩き出したドラクエ11

 

ストーリーが絶賛されていたけれど・・・・実際どうなのか?

そう!

おもしろい(*´ω`)

という実につまらない結論に至る。

 

例えばこうだ

 

とあるところで死者を弔う儀式を行う…その時に、炎に驚いた

チョウチョが無数に羽ばたく・・・・それを昔の人はあまたの霊とみたて羽ばたく姿を見送る、という・・・・

 

このシーンの奥深さ、この描写だけで実に

ただものではないストーリーが僕には迫ってきた

 

普通に泣きました。

 

なにがどうドラクエっぽいかというと

重すぎず軽すぎず「わかりやすい」ということがどれほど重要か、

 

表現というものにおいてこれを忘れてはいけない、ということを痛感させられた。

 

僕も満点をつけたい。それでも3DS版にだけつけたすれ違い通信機能は卑怯なのは変わりない。

それを差し引いても満点、というくらい良い、と思う。

 

PS4のほうが圧倒的に表現は良い。

涙ぐむ演技、酒場のカウンターに腕を置いてすごむベロニカの可愛さ、

感極まってプルプル震える、

など枚挙にいとまがない。

 

その後に

FF15の召喚魔法を見ると、表現ってなんだろう、と考えさせられる。