半沢ものまねコスプレ革命家は人生を倍返しする「ポケットの中の闘争」〜最弱人生の変え方〜

半沢直樹など堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積が、金も時間もない最弱の人生を、アニメ、映画、読書、YOUTUBE、その全てでライフハックして人生を変えるために奮闘しています!

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フランダースの犬はその時すべてを受け入れた(犬)


あ、(笑)みたいな感じで書いてみました、

実は、今、僕辛くて、死の淵を彷徨ったといえば大げさだけれど
大げさに言えばそのくらい悩んだ。

それには休み不足がある。

結局休みが減ると思考力が低下し、
それだけではない、

疲労が蓄積し突然、腰にきたり身体が不調を訴える。

これが負のスパイラルとなった場合どうなるかは容易に想像がつく。

こうして人は暮らしからはじかれていくのだ。
こうした繰り返しが社会を疲弊させていく。

では、もしも自分が周りがそんな状況だったらどうしたらいいか、
互いに励まし合い、

赦しあい、生きていくのがいいだろう。

前回かいた「なにを想い出そう」
というのは

なにを心の頼りに生きていこう、ということなのだ。

僕もずいぶん不信人者になった。

これを思っていれば、大丈夫、というフレーズなんていつからか忘れたのかもしれない。

ある人の激励を受けて冷静さを少し取り戻した。
そして、
GLAYでも聞いたりして帰る。

筋肉少女帯の211B戦記を久しぶりに聞いたりした。

ああ、20代中ごろに出会いとてつもない感銘を受けた曲。

そこに思い出すべきもののヒントがあった

少年のころ、君はテレビを見なかったのか?
ヒーローはもうだめだ、と思ったその時、どうした!

「タチムカッタ」

・・・そして
愛するものと別れ行くときどうした!

「フランダースの犬はその時すべてを受け入れた」

・・・
そう、

立ち向かい、受け入れる。

それを、やろう。