半沢ものまねコスプレ革命家は人生を倍返しする「ポケットの中の闘争」〜最弱人生の変え方〜

半沢直樹など堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積が、金も時間もない最弱の人生を、アニメ、映画、読書、YOUTUBE、その全てでライフハックして人生を変えるために奮闘しています!

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ラブライブの映画を観に行った。三回泣いた。



早起きして、映画でもみて気分転換しようと思い
TOHOシネマズへ。

しかも、
TCXというTOHO CINEMA EXTRASCREEN
壁面のほどすべてがスクリーンというすごい設備での上映。

そもそも、映画を観るシステムが様変わりしてカードでポイントを溜め
席も自分で選び、カード決済もできる。

その時点で
ほーーー、すごい、と毎回驚く。

そしてTCXのでっかいスクリーン。
で、でかい。

予告の女優さんが素敵にどでかい。
映像のクオリティがついてくるか心配になるほど・・・

そしてラブライブは負けないクオリティでやってきた。

まず、とにかく
映画を観ること、

その直前の飛ばせない予告w
やなんやら、施設の設備やら、なんやら、
すべてのワクワクが大事だ。

「夢のある映画の旅をお楽しみください」
という案内。

そう、ここにいる人は、夢がある。

映画とはこういうものだ。
すべてにおいてワクワク感が大事だと言える。

もちろん本編の方が大事であり、それが逆になることはない、
ただそれは切り離されたものではなく繋がっているのではないか?

上映までのワクワクや驚き、
予告・・・・

予告にはミッションインポッシブル、ターミネータージュラシックパークの続編、
サブカルチャーは、驚きを失いつつあるのか?

ビッグコンテンツを引き延ばす。

その中で夢を見られるのか。

もう、昔のように驚くことはできないのか。

次回ラブライブの映画を観た!「紙芝居に驚く少年」に続く