半沢ものまねコスプレ革命家は人生を倍返しする「ポケットの中の闘争」〜最弱人生の変え方〜

半沢直樹など堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積が、金も時間もない最弱の人生を、アニメ、映画、読書、YOUTUBE、その全てでライフハックして人生を変えるために奮闘しています!

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作家性を求めてる?作家性とはなんだろう?

 

ゲームでもなんでも僕は作家性を求めているんじゃないか?

 

たまに使われるこの言葉

 

明確は定義はないらしいが

 

作り手の独自性、アイデンティティがどこまで反映されているか

だといい、作家性の高いものほど大衆性が失われやすいという。

 

逆を考えるとわかりやすい

作家性の薄まる要素として

 

「ただ売れるために作られる」「流行りや定番のアイコンを入れるだけ」

 

となる

江川達也さんが「君の名は。」を批判して炎上したので

知られるが

 

あの映画をキャッチーなコンテンツの詰め合わせだ、と

解釈してしまうと、そういう言葉がでるのではないか。

 

作家性の高いという「人喰いの大鷲トリコ」などはすごく興味がある。

 

人の生き方にも、ブログにも、

いろんな場面で、作家性、というのはあるのだと思う。

 

僕が僕であるために守れなければいけないもの

そうでなくては、ただ場当たり的なものの羅列でしかない

 

それはプロには求められるものなのだろう。

ワクワクするもの、心が輝くものであれば、

なんだってよいのではないか。