半沢ものまねコスプレ革命家は人生を倍返しする「ポケットの中の闘争」〜最弱人生の変え方〜

半沢直樹など堺雅人さんのコスプレものまね芸人ウェルダン穂積が、金も時間もない最弱の人生を、アニメ、映画、読書、YOUTUBE、その全てでライフハックして人生を変えるために奮闘しています!

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なんと!今週発売の『週刊女性』にカラーで掲載されました!!「半沢直樹ロケ地グルメで半沢マジック!」

実は「週刊女性」さんに取材をしていただき、
それが9月8日発売の『週刊女性9月22日号』に載りました。

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(週刊女性にカラーで載ってました)
半沢直樹関係が
この号でも3つくらい記事がありますが

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探していてなかなか見つからない・・・・
 
なんと巻末カラーででっかく写真を載せていただいており
堺雅人さんの顔写真も同じページに載っているという感動!!
 
ロケ地
「おさかな本舗たいこ茶屋」さんでの
インタビューとなっております。
 
ロケ地(聖地)のグルメを巡ってみよう、という企画。
 
興味深いのが同じ号の中にある
「推し活」つまり推しのアイドルなどを追っかける活動
がとても心身共に充実するという科学的な根拠の記事・・・

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この記事と「疲れないのはどっち?クイズ」が科学的な健康を捉えていて参考になった
はじめ、ここに載っているのかと思いました(;'∀')
 
私、自身こうしてロケ地に足を運び、お客さんと半沢直樹で繋がり、知り合いができ
1人で行ったときには
 
「こっちの席に来なよ」
とお酒を奢ってくれる方もいらっしゃいました。
(ここでも半沢直樹のコアな話で盛り上がり、詳しく知っていることに驚きました)
 
実は今、この一連の出来事の感謝において
 
「人生の根幹を揺るがす出来事」
 
として認識しており、これって普通、戦争や悲惨な体験からのものが多いのだけれど、
それを例えば「愛という言葉を使わずに愛を表現する」ように
 
ポジティブなもので人生を激変させるなにかに出会っている気がします。
 
ワイドナショーで長嶋一茂さんが「週刊女性と繋がってるんだよ!」と
なんだか痛い目に合ったコメントをチラッとしていましたが、
そんな影響力のある週刊誌にも、ポジティブな取材や
親切なインタビューがあり、こうして応援してくれる温かいものがあることも
興味深く思います。
 
前回「ろうそくの最期の炎のゆらめき」と
書いたのは冗談でもなく、本気で、もう人生最期なのだな、と
負け組の弁を書いている。
 
世界とは常識でできており、ろうそくが頑張っても、炎はあがらない。
そこには綿密に起爆装置をしかけ、爆薬を大量に置き、それを大爆発させなければ大きなものには
ならないのだ。
 
だが、私は考える。
「半沢直樹はそんなことを言うだろうか?」
彼は、大きな敵と戦うときに、その難しさを口にするが、負ける時のことは口にしないはずだ。
 
大事なのは、攻める気持ち、、、、
 
さあ、わくわくする世界、
半沢マジックは、奇跡の倍返しは決まるのだろうか。
 
ということで続く・・・。
(↑Web版の週刊女性PRIMEにも掲載Σ(゚Д゚;)
 
「大阪お好み焼き・鉄板焼き88(パチパチ)有楽町本店」さんと
「上越やすだ 恵比寿店」さん
「曙町場内酒場 立川店」さん
「日本庭園陵墓 紅葉亭」さん
も紹介されてました。
(このうち鉄板焼き88さんにはお邪魔いたしました(;´∀`)